2012年09月26日
川のほとり
さて、Bridge Houseの手前にはカフェがあります。
前回の写真に写っていましたが、見えましたでしょうか?

川のまわりにこんな風に椅子を並べているお店があるんです。

椅子の置いてあるところの左側には水車?かな、可愛い扉もあります。

レストランとも書いてありますね。
他にも・・


本当に小川のまわりの風景が生活の場になっていて、
とても自然にゆる~い時間が流れている町でした。
こちらもレストランです。
出窓のペイントがいい感じです。
反射して見にくいですね、すみません;;


出窓にベンチが作りつけられていて、
窓を背にお食事ができます。
イギリスでは、こんなつくりの出窓を時々見かけました。
いつも曇りがちなお天気だから、
窓際の採光がきつすぎなくて、くつろげるんだと思います。
さて、こちらは不動産屋さんの不動産情報です。
なかなかすごい物件がさらっと載っています。
3人で、立ち止まって日本円に換算してしまったりして・・
億に近い物件があったりします。
普通に数百年前の建物が売られています。
こちらでは年数を重ねている家にもきちんと価値を見出しているから、
日本の感覚では間違いかと思うチラシがでているのです。


先日テレビ番組で、イギリスではお化けが出るといわれる家は値段が上がるといっていました。
お化けの存在を楽しんでいるそうです。
紳士的なイメージが強かったのですが、なかなか親しみやすく、お茶目な国民性のようです。
うちのお茶目を通り越した息子さんは、
雨上がりの公園で、がに股のタップダンス


このあと嬉しそうに私のひざに抱きついて登ってきました。


おうちに帰ってかついでお風呂場へ
endo
前回の写真に写っていましたが、見えましたでしょうか?

川のまわりにこんな風に椅子を並べているお店があるんです。

椅子の置いてあるところの左側には水車?かな、可愛い扉もあります。

レストランとも書いてありますね。
他にも・・


本当に小川のまわりの風景が生活の場になっていて、
とても自然にゆる~い時間が流れている町でした。
こちらもレストランです。
出窓のペイントがいい感じです。
反射して見にくいですね、すみません;;


出窓にベンチが作りつけられていて、
窓を背にお食事ができます。
イギリスでは、こんなつくりの出窓を時々見かけました。
いつも曇りがちなお天気だから、
窓際の採光がきつすぎなくて、くつろげるんだと思います。
さて、こちらは不動産屋さんの不動産情報です。
なかなかすごい物件がさらっと載っています。
3人で、立ち止まって日本円に換算してしまったりして・・
億に近い物件があったりします。
普通に数百年前の建物が売られています。
こちらでは年数を重ねている家にもきちんと価値を見出しているから、
日本の感覚では間違いかと思うチラシがでているのです。


先日テレビ番組で、イギリスではお化けが出るといわれる家は値段が上がるといっていました。
お化けの存在を楽しんでいるそうです。
紳士的なイメージが強かったのですが、なかなか親しみやすく、お茶目な国民性のようです。
うちのお茶目を通り越した息子さんは、
雨上がりの公園で、がに股のタップダンス



このあと嬉しそうに私のひざに抱きついて登ってきました。


おうちに帰ってかついでお風呂場へ

endo
Posted by 大井川杉の家 at
15:33
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2012年09月21日
Bridge House ご案内
ようやく今回Bridge Houseをお見せします**
全体はこんな感じ、大きさは小板さんの入った写真で見てください。
家と言っても、とても小さいでしょ・・・。


珍しくメンバーの入った写真でしたね。
Bridge Houseといっしょにスタッフが写っているのは小板さんのこの写真一枚のみでした。
反対側はこんな感じ。
たいして変わらないですね・・*

足元はこんな

文字通り橋の上に建つ家です。
さて、近づいて入り口へ行ってみます。

横から見ていてもわかるように2階建てです。
階段は外にありますね。
2階へは上がれないようになっていました。
この建物は17世紀に建てられたそうで、現在はナショナルトラストの案内所になっています。
1階が案内所ですが、ちょっとしたお土産屋さんのような感じでした。
大人が4,5人入るといっぱいな感じです。

簡単にナショナルトラストのお話を・・
牧師のハードウィック・ローンズリー、女性活動家のオクタヴィア・ヒル、弁護士のロバート・ハンター。
この3名が1895年に、「史的名勝・自然景観地を守るためのナショナル・トラスト」を始めました。
ボランティア活動として、美しい自然、邸宅、庭園、城などの歴史的建造物を購入し、文化遺産としていきました。
その後この活動が賛同者を増やし、1907年に英国議会で「ナショナル・トラスト法」が成立します。
「ピーター・ラビット」の作者ビアトリックス・ポッターもこの活動に参加しました。
そして、財産を全てナショナル・トラストに寄付したのです。
この活動によって、この絵本のような風景、自然が残っているのです。
残っているというより、残してくれたのですね。 感謝ですね。
2階の入り口です。 あー、入ってみたい。あのドア開けてみたい。
この階段上ってみたい。 すごく誘われる入り口でした。

小川には他の家が並んでいます。
町並みが本当に良くできていますよね、
一軒ずつ別々の人が建てているのにこんなに統一されてるなんて、
今は選択肢がありすぎて、なかなかこうはなりませんよね。
こんな町並みを歩きたくなったらイギリスへ・・ 日本脱出! してみてください。

息子さん今日のお昼はうどんと高野豆腐。
お茶に浸して食べていました
うっとりするほど美味しいようで、乙女なポーズになっていました。

endo
全体はこんな感じ、大きさは小板さんの入った写真で見てください。
家と言っても、とても小さいでしょ・・・。


珍しくメンバーの入った写真でしたね。
Bridge Houseといっしょにスタッフが写っているのは小板さんのこの写真一枚のみでした。
反対側はこんな感じ。
たいして変わらないですね・・*

足元はこんな

文字通り橋の上に建つ家です。
さて、近づいて入り口へ行ってみます。

横から見ていてもわかるように2階建てです。
階段は外にありますね。
2階へは上がれないようになっていました。
この建物は17世紀に建てられたそうで、現在はナショナルトラストの案内所になっています。
1階が案内所ですが、ちょっとしたお土産屋さんのような感じでした。
大人が4,5人入るといっぱいな感じです。

簡単にナショナルトラストのお話を・・
牧師のハードウィック・ローンズリー、女性活動家のオクタヴィア・ヒル、弁護士のロバート・ハンター。
この3名が1895年に、「史的名勝・自然景観地を守るためのナショナル・トラスト」を始めました。
ボランティア活動として、美しい自然、邸宅、庭園、城などの歴史的建造物を購入し、文化遺産としていきました。
その後この活動が賛同者を増やし、1907年に英国議会で「ナショナル・トラスト法」が成立します。
「ピーター・ラビット」の作者ビアトリックス・ポッターもこの活動に参加しました。
そして、財産を全てナショナル・トラストに寄付したのです。
この活動によって、この絵本のような風景、自然が残っているのです。
残っているというより、残してくれたのですね。 感謝ですね。
2階の入り口です。 あー、入ってみたい。あのドア開けてみたい。
この階段上ってみたい。 すごく誘われる入り口でした。

小川には他の家が並んでいます。
町並みが本当に良くできていますよね、
一軒ずつ別々の人が建てているのにこんなに統一されてるなんて、
今は選択肢がありすぎて、なかなかこうはなりませんよね。
こんな町並みを歩きたくなったらイギリスへ・・ 日本脱出! してみてください。

息子さん今日のお昼はうどんと高野豆腐。
お茶に浸して食べていました

うっとりするほど美味しいようで、乙女なポーズになっていました。

endo
Posted by 大井川杉の家 at
18:47
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2012年09月18日
Bridge Houseに到着
本日も到着までの町並み、と到着のお写真をお届けします。

坂のある町で、こんな通り抜け道もありました。

大きな花壇みたいなお庭ですね。
社長も目をひかれたようです。

何かのお店だと思いますが、
ゴージャスな毛皮と可愛い緑の窓枠、看板
ドールハウスみたいですね。


さて、ようやく到着です。

川にかかるように建てられた家 Bridge House です。
ジオラマみたいですね。
本当に小さな家です。
次回はこの小さな建物をお見せします。
まだまだ暑いですね、でも明け方は涼しいですよね。
今朝方、こどもがすこーし熱っぽくなってました。
薄着させすぎたかな・・・。
皆さんも体調に気をつけてお過ごしください。 endo

坂のある町で、こんな通り抜け道もありました。

大きな花壇みたいなお庭ですね。
社長も目をひかれたようです。

何かのお店だと思いますが、
ゴージャスな毛皮と可愛い緑の窓枠、看板
ドールハウスみたいですね。


さて、ようやく到着です。

川にかかるように建てられた家 Bridge House です。
ジオラマみたいですね。
本当に小さな家です。
次回はこの小さな建物をお見せします。
まだまだ暑いですね、でも明け方は涼しいですよね。
今朝方、こどもがすこーし熱っぽくなってました。
薄着させすぎたかな・・・。
皆さんも体調に気をつけてお過ごしください。 endo
Posted by 大井川杉の家 at
14:08
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2012年09月15日
幸せな散歩道
本日もBridge Houseへ向かうまでの風景をお届けします。
本当に絵葉書とか、雑誌で見る街角の風景です。
こんなところを毎日散歩できるなんて、イギリスの皆さん幸せですよ。




こんなモビール?どこにあったのか、可愛いですね。

石積みをバックにすると緑がとても鮮やかです。



イギリスは家の前にお庭があります。
たいてい花が咲いていて、道行く人を楽しませてくれます。
アイアンのゲートもよく見られます。
皆さんイギリスらしい、自分たちらしいお庭がわかっているのか、
この家だけ浮いてるね・・ということはありません。
なので、どこまで歩いてもイギリスに来たなあ、という町並みが続いています。


息子が「あーぁ」と言って外を指差すので、見てみたら洗濯物が落ちていました・・。
「あー、でもお父さんのだからいいよ」と言っておきました。
一応言いたいことが伝わって納得したようなので、ブログを書き終わったら拾いに行きます。
一昨日浜松ではじめて図書館に行きました。
apple(アポー)を言えるようになったので、「りんご」という絵本を借りてきました。
一昨日はじめておまるでうんちができました。
二人で、派手に喜びました。
そんなこんなで、りんごをうんこと覚えてしまいました
3文字中2文字がほぼ同じなので、仕方ありませんね::。
さて、暑いけど洗濯物を拾いに行きます。 endo
あ、順子さん葉書ありがとうございます**
事後報告、了解・了解です
本当に絵葉書とか、雑誌で見る街角の風景です。
こんなところを毎日散歩できるなんて、イギリスの皆さん幸せですよ。




こんなモビール?どこにあったのか、可愛いですね。

石積みをバックにすると緑がとても鮮やかです。



イギリスは家の前にお庭があります。
たいてい花が咲いていて、道行く人を楽しませてくれます。
アイアンのゲートもよく見られます。
皆さんイギリスらしい、自分たちらしいお庭がわかっているのか、
この家だけ浮いてるね・・ということはありません。
なので、どこまで歩いてもイギリスに来たなあ、という町並みが続いています。


息子が「あーぁ」と言って外を指差すので、見てみたら洗濯物が落ちていました・・。
「あー、でもお父さんのだからいいよ」と言っておきました。
一応言いたいことが伝わって納得したようなので、ブログを書き終わったら拾いに行きます。
一昨日浜松ではじめて図書館に行きました。
apple(アポー)を言えるようになったので、「りんご」という絵本を借りてきました。
一昨日はじめておまるでうんちができました。
二人で、派手に喜びました。
そんなこんなで、りんごをうんこと覚えてしまいました

3文字中2文字がほぼ同じなので、仕方ありませんね::。
さて、暑いけど洗濯物を拾いに行きます。 endo
あ、順子さん葉書ありがとうございます**
事後報告、了解・了解です

Posted by 大井川杉の家 at
13:29
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2012年09月12日
Amblesideに到着
次の町前々回お話しました、Bridge HouseのあるAmblesideにやってきました。
まずは車を停めます。
そこから町をぶらぶらしながら向かいました。
駐車場のそばはこんな車道のある町並みです。

ここから少しお店などが並ぶにぎやかなところに入っていきます。
道がこちゃこちゃしていて、町自体がとてもかわいいです。
なんか都市ではない人のいるまちって感じで、
来たかったところに来れたぞって感じがしました。



こちらは教会ですね。

途中小川が家の脇を流れていました。
水はきれいで、緑がみずみずしくていい風景になっていました。


信号機です。
私はこれに気づかなかったな。
どうやって使うんだろう?

今日は写真を縮小するときにうっかりトイカメラモードにしてしまっていたみたい。
見にくくてすみません++
息子さんはお買い物帰りにベビーカーで寝てました。
麦茶をだらだらにこぼしていたので、
リビングに転がして脱がせました。
よく寝てる

どこかで見たなこのポーズ、歴史の教科書の風神雷神に似てる
まずは車を停めます。
そこから町をぶらぶらしながら向かいました。
駐車場のそばはこんな車道のある町並みです。

ここから少しお店などが並ぶにぎやかなところに入っていきます。
道がこちゃこちゃしていて、町自体がとてもかわいいです。
なんか都市ではない人のいるまちって感じで、
来たかったところに来れたぞって感じがしました。



こちらは教会ですね。

途中小川が家の脇を流れていました。
水はきれいで、緑がみずみずしくていい風景になっていました。


信号機です。
私はこれに気づかなかったな。
どうやって使うんだろう?

今日は写真を縮小するときにうっかりトイカメラモードにしてしまっていたみたい。
見にくくてすみません++
息子さんはお買い物帰りにベビーカーで寝てました。
麦茶をだらだらにこぼしていたので、
リビングに転がして脱がせました。
よく寝てる


どこかで見たなこのポーズ、歴史の教科書の風神雷神に似てる

Posted by 大井川杉の家 at
13:33
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2012年09月10日
Windermere 待ち時間の間に
前回の続きで、小板さんが私たちを待っている間に撮影したものです。


塗装屋さんかな? メンテナンス中だと思います。
緑の部分は破風(はふ)と言います。
ここは雨風、日差しにさらされて、周りの環境にもよりますが、
早めにメンテナンスが必要になるところです。
ここをきれいにしていると、建物もしゃんとして見える気がします。
グレーの石造りの家に緑の破風ってなかなか合うんですね。
雨樋も同じ色で素敵ですね。


ここは、線路があるから駅だと思います。
青と白が爽やかですね。


イギリスでは、犬をつながずに散歩させていたりします。
みんなおりこうでご主人の言うことをよく聞きます。

バス停の看板です。
見にくいですが、右上のバスのイラストがかわいいんです。
息子はバスが好きで、サ行が言えないから一生懸命バブと言います。
大き目のクルマは全てバブです。トラックもレッカー車も、ゴミ収集車もバブです。
動物は全てワンワンです。犬はもちろん猫も、鳥も、せみも、団子虫も、恐竜も。

ときどき布オムツを使います。
最初のころ使ったらお尻が赤くなってしまったので一時中断してました。
お尻が強そうになってきた気がするので時々使ってます。
布オムツはお尻姿が可愛いので、見てると癒されます。

ご飯の支度をしてたら、麦茶を吸ってはいて、水たまりを作って遊んでいました。
今までの中で一番の大きさだったので、記念撮影**
はいっ、麦茶没収! 拭くからどいて~
endo


塗装屋さんかな? メンテナンス中だと思います。
緑の部分は破風(はふ)と言います。
ここは雨風、日差しにさらされて、周りの環境にもよりますが、
早めにメンテナンスが必要になるところです。
ここをきれいにしていると、建物もしゃんとして見える気がします。
グレーの石造りの家に緑の破風ってなかなか合うんですね。
雨樋も同じ色で素敵ですね。


ここは、線路があるから駅だと思います。
青と白が爽やかですね。


イギリスでは、犬をつながずに散歩させていたりします。
みんなおりこうでご主人の言うことをよく聞きます。

バス停の看板です。
見にくいですが、右上のバスのイラストがかわいいんです。
息子はバスが好きで、サ行が言えないから一生懸命バブと言います。
大き目のクルマは全てバブです。トラックもレッカー車も、ゴミ収集車もバブです。
動物は全てワンワンです。犬はもちろん猫も、鳥も、せみも、団子虫も、恐竜も。

ときどき布オムツを使います。
最初のころ使ったらお尻が赤くなってしまったので一時中断してました。
お尻が強そうになってきた気がするので時々使ってます。
布オムツはお尻姿が可愛いので、見てると癒されます。

ご飯の支度をしてたら、麦茶を吸ってはいて、水たまりを作って遊んでいました。
今までの中で一番の大きさだったので、記念撮影**
はいっ、麦茶没収! 拭くからどいて~

Posted by 大井川杉の家 at
22:42
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2012年09月07日
湖水地方へ出発
朝ホテルを出発して、最初にスーパーによりました。
ライムグリーンの看板が印象的でした。
セルフのレジでかなり戸惑ってしまいました。

外で橋を撮影。
映画に出てきそうな石橋ですね。
アーチ状に積む構造を思いついた人ってすごいなと思います。
建築は本当に古くからの技術の積み重なりで今日のかたちがあるんだなと感じさせられます。

さて、湖水地方最初の町はWindermereです。

小板さんは駐車場の辺りにいて、私と社長が本日の宿を探しに行きました。
iのマークの建物、Tourist Information へ行って、条件を伝えながら部屋を探します。
確か、ほとんど埋まってしまっていて、少しあせりました。
それでもどうにか部屋が取れて一安心したことを覚えています。
その間に外にいた小板さんがバスと、石垣を撮影。


2階建てかな、さわやかな色のバスです。
石垣も平たい石をみっしり積んでいて、おしゃれな感じです。
羊を放しているところの周囲にもこんな石垣が積んでありました。
何kmにもわたって積んである様子は積んだ人の労を思って、感心してしまいます。
宿が取れたところで、Amblesideに向かいます。
そこにあるBridge Houseを見行きます。
そこはまた紹介します。
今日はたまたまこどもが身長計のそばに立っていたので、
さっと測ってみました**
4月から6センチ伸びていました。
すごいな~。
母子手帳に記録しようとしたら、あぁっ発育曲線からはみ出した。
今まではすれすれ収まってたのに;;
まあ、いいか。まだまだおおきくなーれで、育てていきます** endo
ライムグリーンの看板が印象的でした。
セルフのレジでかなり戸惑ってしまいました。

外で橋を撮影。
映画に出てきそうな石橋ですね。
アーチ状に積む構造を思いついた人ってすごいなと思います。
建築は本当に古くからの技術の積み重なりで今日のかたちがあるんだなと感じさせられます。

さて、湖水地方最初の町はWindermereです。

小板さんは駐車場の辺りにいて、私と社長が本日の宿を探しに行きました。
iのマークの建物、Tourist Information へ行って、条件を伝えながら部屋を探します。
確か、ほとんど埋まってしまっていて、少しあせりました。
それでもどうにか部屋が取れて一安心したことを覚えています。
その間に外にいた小板さんがバスと、石垣を撮影。


2階建てかな、さわやかな色のバスです。
石垣も平たい石をみっしり積んでいて、おしゃれな感じです。
羊を放しているところの周囲にもこんな石垣が積んでありました。
何kmにもわたって積んである様子は積んだ人の労を思って、感心してしまいます。
宿が取れたところで、Amblesideに向かいます。
そこにあるBridge Houseを見行きます。
そこはまた紹介します。
今日はたまたまこどもが身長計のそばに立っていたので、
さっと測ってみました**
4月から6センチ伸びていました。
すごいな~。
母子手帳に記録しようとしたら、あぁっ発育曲線からはみ出した。
今まではすれすれ収まってたのに;;
まあ、いいか。まだまだおおきくなーれで、育てていきます** endo
Posted by 大井川杉の家 at
01:15
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2012年09月03日
Stonecross Manor 出発
明日から湖水地方を廻ります。
Eynsham HallのあったOxfordshireからCoventryを経て、
湖水地方へ向けて200km以上今日だけで移動してきました。
小板さん4年前のことを今さらですが、お疲れ様でした。
小板さんと社長はTwinに泊まりました。
明日は宿を探しながら、湖水地方にもう一泊します。
湖水地方の建物はグレーっぽい石積みの家が多いです。
次の朝、チップと、折鶴をお礼代わりに置いて出てきました。

駐車場はこちらです、の案内。

この日はスーパーによってから、Kendalを出ました。
イギリスはずっと曇りがちだったので、一応折り畳み傘を買いました。
この夜からは、B&B泊まりました。
フィッシュ&チップスを食べたり、パブに行ったり、イギリスならではのものを楽しみました。
それはまた後ほど。
Hotel Voucher(ホテル予約確認書)があったので、
もしも行ってみたい方のためにのせておきます。
Stonecross Manor
Milnthorpe Road
Kendal
Cumbria
La9 5HP United Kingdom
tel 44-1539-733559
fax 44-1539-736-386
mail Info@Stonecrossmanor.Co.Uk
ついでに前日に泊まったホテルはこちら
Eynsham Hall
North Leigh
Witney,Oxfordshire
Ox29 6pn
United Kingdom
tel 44-1993-885200
fax 44-1993-883986
mail Reception@Eynshamhall.Com
なんとなく涼しくなってきましたね。
今日はとうもろこしをお友達にいただいたので、
お昼に食べました。
息子さんにとって人生初のとうもろこし++

うっまーい、 おいちいー 大喜びのご様子で、

ありがたそうにかかげていました***
endo
Eynsham HallのあったOxfordshireからCoventryを経て、
湖水地方へ向けて200km以上今日だけで移動してきました。
小板さん4年前のことを今さらですが、お疲れ様でした。

小板さんと社長はTwinに泊まりました。
明日は宿を探しながら、湖水地方にもう一泊します。
湖水地方の建物はグレーっぽい石積みの家が多いです。
次の朝、チップと、折鶴をお礼代わりに置いて出てきました。

駐車場はこちらです、の案内。

この日はスーパーによってから、Kendalを出ました。
イギリスはずっと曇りがちだったので、一応折り畳み傘を買いました。
この夜からは、B&B泊まりました。
フィッシュ&チップスを食べたり、パブに行ったり、イギリスならではのものを楽しみました。
それはまた後ほど。
Hotel Voucher(ホテル予約確認書)があったので、
もしも行ってみたい方のためにのせておきます。
Stonecross Manor
Milnthorpe Road
Kendal
Cumbria
La9 5HP United Kingdom
tel 44-1539-733559
fax 44-1539-736-386
mail Info@Stonecrossmanor.Co.Uk
ついでに前日に泊まったホテルはこちら
Eynsham Hall
North Leigh
Witney,Oxfordshire
Ox29 6pn
United Kingdom
tel 44-1993-885200
fax 44-1993-883986
mail Reception@Eynshamhall.Com
なんとなく涼しくなってきましたね。
今日はとうもろこしをお友達にいただいたので、
お昼に食べました。
息子さんにとって人生初のとうもろこし++

うっまーい、 おいちいー 大喜びのご様子で、

ありがたそうにかかげていました***
endo
Posted by 大井川杉の家 at
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